POPでRock!!

※まずはカテゴリより『はじめに』をお読みくださいませ

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トラブル 



ひーっ。

前記事を書いた辺りから色んなことがあり過ぎてバタバタです。。。

まず11日夜、チンクのデュアロジミッションに不具合が発生しました。

出先で駐車、ギアをリバースに入れてチョイチョイ動いていたところ、いきなり警告音と共にミッション関係の警告灯が点灯。

ニュートラルになったままギアが入らなくなりました。

何回かエンジンを切って入れてを繰り返したらギアは復帰しましたがメーター左下の警告灯は点灯したまま。

とりあえず車は普通に動きそうでしたので、ドキドキしつつもこのまま家路に。

極力信号に引っ掛からないルートとタイミングを考え、道中いつ走行不能になっても対処できるようキープレフトで走行。

なんとか無事に家には帰って来れたので、翌日ディーラーさんへ車を持って行くことに。

ちなみに家に帰って来てエンジンを切って、試しに再度エンジンを掛けたところ警告灯は消えましたが…。


ディーラーさんへ持って行ったところエラーの診断は残っていたようで、デュアロジのギアを横方向に動かすパーツのところに

オイルが流れ込んで抵抗となり、ギアが入り難くなることでエラーが起きたという診断が出ていたそう。

ディーラーさん曰く、警告灯は消えて今正常に動いていても、この部分は放っておくと症状が悪くなっていく恐れがあるのと、

この症状は再び走行不能状態になる可能性は高いとのことで、チンクは緊急入院することになってしまいました。

むむぅ…トラブルが起きたのも走行中ではなかったのが不幸中の幸いでしたかね。





IMG_2974.jpg

不具合箇所が明確だったので部品交換であっさり終わるかと思いきや、しかしそこの部品はなんと現在国内在庫切れとのこと。。。

本国取り寄せとなり、部品の入荷は3月上旬予定になるとのこと。 タハー

部品が入荷するまでの長~い代車生活を送っております。

まぁ代車と言っても、見たらわかる同じやつやん。
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カテゴリ: FIAT 500

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Posted on 2017/02/21 Tue. 15:28    TB: 0    CM: 4

雪に続いて 



雪や凍結の恐れがあるので遠出はせず冬眠中なのですが、最近の天気予報ではついに花粉情報も発表されるようになりましたね。

今月の末にもなればいよいよ地獄の1ヵ月がまた始まるのかと思うと、既に憂鬱な気分になってしまいます。

この前、少しだけ山手の方へ行った時、スギの木が赤くなり始めてましたし…。

あの赤いスギの木を見ただけでちょっとした恐怖ですわ。

僕はスギ花粉の症状が大体4月の半ばまでなので、冬眠はまだまだ続きますね。。。


春先までの冬眠ついでに、先日音楽機材を新たに買ったりもしたので久しぶりに何か創作でもしようかなぁと思ってます。

まぁ色々ネタはあるので、何から手を付けるかな。


マ「マルも冬眠中~zzz」



カテゴリ: マルコ

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Posted on 2017/02/09 Thu. 12:13    TB: 0    CM: 4

ディマジオ 

IMG_2952.jpg

20年以上というギター人生の中で、初めてピックアップというものを購入しました。

基本的に車であれギターであれ改造というのは好まず、「道具に対して自分が順応していく」あるいは「今あるモノの中で何とかする」、

というのが自分のスタンスだったのですが、フジゲンギターに関してはこの掟を破っていこうかと。

あ、決してフジゲンギターのピックアップが悪いとか気に入らないとかではなく、単純にキャラクターの色を変えたいなと思いまして。

オーダーしたEOSギターのコンセプトは「今まで所有してきたギターには無い音のギター」ですので、少々強く毛色を変えようと。

まぁ勿論、ピックアップ交換に至ったポイントは色々とあるにはあるので、その辺はまた後述していきます。


ギターのピックアップ交換は全くの初めてですので、これが吉と出るか凶と出るかは分からないのでドキドキです。

何のピックアップをチョイスしたかは交換してからのお楽しみ。



カテゴリ: 楽器・機材

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Posted on 2017/01/31 Tue. 11:36    TB: 0    CM: 0

ホイール 

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現在のチンクCに乗り換えてからはスタッドレスタイヤを導入していないので、お出掛けに関しては絶賛冬眠中。

前車のPOPではスタッドレスを導入し、楽しさ余って雪山へ突撃したりもしましたが、その時に初めて体験したことがあります。

それは「雪が1cmでも積もっていると車椅子では一人で全く身動きが取れない」ということです。(笑

正直なところ、1cmどころかアスファルトが薄っすらと白くなる程度で、もう車椅子のタイヤは空転して自力では動けなくなります。

なので、スタッドレスを履いていたとしても行った先が積雪しているようだと、出掛けたところで何の意味も無いなと。

先日こそ京都市内も積雪しましたが、年に1~2日も積雪するかしないか程度の為に新たにスタッドレスを導入するのも

今更ながら何だかなぁと。

幸い京都市内というのはそうそう積雪することはありませんので、市内を移動する分にはスタッドレスは必要としませんし。。。

冬季は遠出もせず、雪の日は家でじっとしていれば良いだけの話ですし。


というわけで、前車のPOPの夏用に入手したラウンジ純正ホイールを、本来はチンクCの冬用にと思って置いておいたのですが、

この際タイヤごと処分も含めてどうしようかなぁと悩んでおります。

がっつりスタッドレスを導入する必要が出てきたとしても、その時はチンクCの16インチに組み替えれば良いか、という感じですしね。

インプ、エボ時代のように街乗り用とサーキット用を頻繁に履き替えるようならホイールも1セット余分にあった方が経済的でしたけど、

もはや年に1回の組み換え程度なら毎回純正ホイールへタイヤを組み替える工賃を考えても何ら影響はない計算です。


チンクもマイナーチェンジしてデザインも変わってしまったことだし、売ってしまうなら今が売り時かな?



カテゴリ: FIAT 500

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Posted on 2017/01/23 Mon. 22:26    TB: 0    CM: 0

PLANET DANCE 



服の加減か巨乳に見えるこの不思議。


さて今回は、突拍子もなくただ自分が弾きたかっただけのマニアックな曲を選曲する誰得企画、『誰が興味あんねんシリーズ』。

栄えあるその第1弾として選曲したのは、94年から放映されていたアニメ『マクロス7』の初期挿入歌、「PLANET DANCE」という曲。

まぁ、いわゆるアニソンなワケですが。

94年というと僕はまだギターどころか音楽に興味を持つ前で、アニメイトに入り浸っていた少年時代。

そんな時に出会ったのが、マクロス7に登場する主人公達のバンド「FIRE BOMBER」。

主人公のキャラクターである熱気バサラの歌声を担当する福山芳樹さんの声に魅了され、ロック音楽&エレキギターに興味を持ち始める

切欠や原点になったと言っても過言ではなく、自分には大きな影響を与えてくれた存在だったりもする。

まだ小学生だった当時、同級生はというと藤井フミヤやチャゲアスなど流行のJ-POPにワイワイ一喜一憂していたにも関わらず

僕はハマっているモノを誰にも打ち明けることはせず、密かに1人でボンバーしていたのです。

そしてそんな小学生高学年になる頃のある日、家族団欒の中テレビの歌番組に登場していた さだまさし…って誰が興味あんねん!



カテゴリ: 動画

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Posted on 2017/01/17 Tue. 23:16    TB: 0    CM: 2

Expert OS 


メーカー:FUJIGEN
機種:Expert OS
型式:EOS/AH VNT
カラー:NATURAL
シリアルNo:C160454

去年の今頃、少しだけお話ししていたオーダーギターが2016年4月に完成、納品されましたのでご紹介。

じっくり弾き込んでようやくのお披露目です。

このギターに行き着いた事の経緯はまた追々書いていくことにして、とりあえずはギターのご説明をば。

メーカーは日本のギター製造でお馴染みの『フジゲン(富士弦楽器製造)』さんです。

フジゲンさんではウェブオーダーシステムというものを導入されており、HP上で機種・材質・カラー・各種パーツを自由に選択し

画面を見ながら自分でイメージしたオーダーギターを製作してもらえるというもの。

完全に一からデザインや仕様を発注するフルオーダーとは違い、あるものの中から選ぶセミオーダーという形になるので

全てを自由に製作発注できるというワケではありませんが、それでも追加で変更したい箇所をお願いするとかなり自由度も高く

柔軟に色々と仕様変更の対応をしてもらえます。

さすがにボディやネックの形状など大元となる変更は不可ですが、その分リーズナブルにオリジナルのギターを手にすることができます。

そんなワケで、僕がオーダーしたのがこのEOSギターになります。





_04_20170110155723473.jpg

主な仕様はメイプルネックにライトアッシュボディのSSHレイアウト仕様。

今までボディ材など全く気にすることなくギターを買ってきましたが、よくよく考えると所有ギターはマホガニーボディばかり。

シェクターのSD2を手放したこともあり、ここはj.custom系とも毛色の違うギターが欲しいということでアッシュを選びました。

まぁ簡単に言えばj.customのような図太いギターではなく、「いわゆるストラト」な感じのギターが1本欲しかったのです。


ボディ面で細かな仕様変更と言えば、黒いスイッチでリアのハムバッカーPUをコイルタップできるようにしてもらいました。

あと通常仕様のEOSではボリュームノブの位置がストラトキャスターのようにピックアップのすぐ隣にあるタイプなのですが、

僕はノブがあの位置だとどうにも違和感があって弾き辛いので、ノブ位置をj.customのような位置に変更してもらってます。

おかげで右手は何の違和感もなく扱うことができるので、これは正解でした。

ついでに見た目の問題もあって、ノブをGOTOH製のロータイプメタルノブに変更してもらいました。

ゴールドパーツとマッチして高級感もアップでGOOD。

ボディの杢目も「あんな感じ、こんな感じ」とあれこれ注文させてもらいましたが、見事な杢目をフジゲンさんはチョイスしてくれました。

アッシュの杢目と白木のような明るい色はナチュラルカラー好きの僕としてはたまらん。





_06_2017011015572112b.jpg

フジゲンEOSはボディとネックのジョイントはボルトオンタイプとなり、プレートには「富士弦」の文字が刻印されています。

ハイポジションでも弾き易いように、ジョイント部の角は少し丸くカットされた「ラウンドカットヒール」という形状になっています。

個人的にはこのカット部分をもう1~2mm程度でいいので、もう少しだけ深くカットしてあると良いのになという印象です。

まぁこのギターはそんなハイポジでガンガン弾くようなことを前提で基本設計されてない感じなので仕方ないとは思いますが。

21~22フレット辺りを弾く際は左手の握りを若干気にする必要があるので、そこが僕としては惜しいなと。





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ネックはメイプル1ピースのUシェイプ。

せっかくのメイプルネックなので、ここは見た目重視でカーリー杢が入っているネックを選びました。(高かった。。。)

このカーリーネックに関しては少しトラブルがあったりしましたが、最終的には良いネックを手にすることができたので良かったです。

ちなみにカーリー杢やバーズアイ杢など特殊なネックをチョイスすると、自動的にクリアー塗装のグロス仕上げ(艶あり)となります。

弾き易さとしては艶なしのサテン仕上げの方が良いのですが、過去に僕は塗装されたネックのギターも長く弾いてましたので問題なし。


このEOSのネックは、太さとしてはかなり太いタイプになるのではないでしょうか。

僕が今まで手にしてきたギターの中でもダントツで一番太いです。

でも不思議なのが、だからと言って弾き難いかというと全くそんなことはないんですよね。

形状もただのUシェイプなのですが、絶妙なRというか握り心地というか、コードワークから速弾きまで特に抵抗はありません。

逆に細いネックだとコードプレイは若干犠牲になる面がありますが、このネックはコードがとにかく弾き易いです。





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コードが弾き易いのもそのはず、EOSの指板はローポジションはRが強く、ハイポジションにかけてRが緩やかになる形状をしています。

これのおかげでローポジションでのバレーコードなんかはしっかりと押さえることができるので音が綺麗に鳴り易いです。

フレットはフジゲンさんの技術としてお馴染みのフレットエッジ球面加工が採用されています。

これはフジゲン製であるj.customはもちろん、IbanezギターのRGシリーズ等でも採用されています。

そしてフレットと言えばフジゲンギターの目玉でもあるサークルフレッティングシステムというものが一番のポイントではないでしょうか。

通常、ギターのフレットはただ直線的に配置されているのに対し、フジゲンギターのサークルフレッティングシステムとは

フレットがボディ側に向かって弧を描いて配置されています。

フジゲンさんによる説明では…


「従来のフレット・スペックは、3つの異なるスケールが存在する。」

「サークルフレッティングシステムは、どの弦でもスペック上のスケール値と一致する。」

「各弦と各フレットが直角に交差するため、単音においてもコードにおいても音の抜けがよく、

音の立ち上がりも良くクリアーなサウンドが得られ、アンサンブル時の存在感も高まります。」



とあります。

確かにギターの弦というのはペグからブリッジに掛けて間隔が広がっていく形で配置されているので、それに対してフレット線が

ただ直線的に配置されていると、6弦、3弦、1弦ではピッチが異なるという理屈はよく分かる。

実際にこのギターでコードを弾いた時の音やチョーキングをした時のピッチ感は不思議な心地良さのようなものを何となく感じますし。

見た目も肉眼でパッと見は弧を描いているのは分かり難いですが、通常のギターと並べて見比べると明らかにフレットが曲がってます。

これはギターという楽器において、かなり画期的なシステムになるのではないでしょうか。





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ペグはGOTOH製のマグナムロックシステムを選びました。

フロイドローズ(ロック式)のギターしか弾いてこなかった僕としては、最初の弦交換の時はさっぱり機構が理解できませんでした。(笑

説明書を見ながら弦交換をしましたが、これはこれは…便利で凄いモノが今はあるんですね。。。

チューニングもさすがにフロイドローズ程ではありませんが、かなりの安定感に驚きです。

チョーキング時のテンション感に若干違和感がありますが、これはロック式の感覚が染み付いている僕の慣れの問題ですな。





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最後に総評として、このギターはとても良いギターで僕もとても気に入っていますし、現在メインで使用していることも前提とした上で

敢えて良ろしくない残念だったポイントを書いておくとすると、ボディの整形レベルに疑問を感じました。

ボディ裏面のカッタウェイの部分のみなのですが、画像のように左右共に角がガタガタなのです。。。

処理の見落としのまま工程が進んでしまったのか、はたまたフジゲンEOSの仕様なのか。

僕は他のフジゲンギターを手にしたこともなければ見たこともないですし、他のオーダーされた方の同じギターにこのようなことが

書かれている情報も現時点では見当たらないので、もはや確認のしようもありません。

普段見えるところでもなければ音や演奏には全く影響はない部分ですので、今となってはどうでも良いことなのですが…。

ボディの整形を担当するクラフトマンのハズレでも引いたのでしょうか。

あらゆる工程の中で検査するポイントは多々あると思うのですが、その辺りの検品・管理体制はどうなってるのでしょうかね。

あと、ピックアップやボリューム&トーンノブなどは入門ギターなどによくある「若干歪んだ状態」で取り付けられています。

まぁこの辺りは価格帯から考えれば当然な気もしますが、フジゲンさんは組み込み精度が高いと評判だっただけに残念です。


オーダーギターなら市販品・量産品とは違い、細部まで高品質かと言うと決してそうではないというお勉強にはなりました。

それを考えるとj.customは量産品でありながら、あの価格・品質というのはとてつもないギターなのだと改めて感じましたよ…。

TEAM J.CRAFTの仕事は本当に凄い。





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余談ですが、ヘッドのFUJIGENロゴはインレイかと思いきやホログラムのキラキラ。

演奏中でも見える角度によってキラキラと色が変化して、とても綺麗で何気にお気に入り。(笑


さて、長々となってしまいましたが、初のオリジナルギターということで、今でもこのギターは手に取る度に感動しております。

そして今まで所有してきたギターには全く無いタイプのギターなので、未だにこのギターの一番美味しいところが分からずに

音作りなどでは悪戦苦闘しておりますが、新しい相棒として長く付き合っていきたいと思います。

まだまだ細かい所は紹介しきれておりませんが、そこは今後にでも追々書いていきまする。


【Expert OSの細かい基本仕様はこちら】



カテゴリ: 楽器・機材

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Posted on 2017/01/10 Tue. 19:15    TB: 0    CM: 4

謹賀新年 



新年、明けましておめでとうございます。

このブログを始めたのが2010年なので、なんとなんと今年で7年目に突入したことになります。

いつまでやっとんねん。

自分でもまさかこんなに長く続けるものとは思っておりませんでした。

まぁブログ開設当時とは色々と内容も志向が変わったりしてますので、純粋に継続できているとは一概には言えませんが。

もうここまで来たら目指せ10周年ですかね。(笑

ただただ惰性になってしまわないようにだけ注意しつつ、今後も身体・時間・心が続く限りやっていこうと思っておりますので、

本年もまたどうぞ宜しくお願いします。





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ちなみに本日の1月7日、マルコは1歳の誕生日を迎えました。

暑い夏も乗り切り、避妊手術も乗り越え、お正月も過ごして初めて尽くしの1年を元気に過ごしてくれました。

これからも怪我や病気をすることなく、共に過ごしていけることを願っておるぞい。

さてさて、今年はどんな1年になることやら。



カテゴリ: マルコ

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Posted on 2017/01/07 Sat. 10:50    TB: 0    CM: 1

2016年 ご挨拶 



あー、なんだかあっという間に2016年が終わってしまった感じ。

去年の今頃はオカンが「再び犬を飼おうか」と家族会議を始め出したような頃で、それからはマルコ一色の今年1年だったかなぁ。

マルコも1年でしっかりと家族の一員となって、自分の生活リズムというか基盤をちゃんと築けたご様子。

何より産まれてから怪我や病気をすることもなく元気に過ごしてくれたので良かったです。


僕の方も、10月~11月頃は「あれ?ついに健康体に戻ったか?」というくらいに体調も良く元気に過ごせていたのですが、

12月入った辺りからは何だか再び下降気味になってきてしまいました。。。

お正月明けから病院へ行く必要があるかもしれないけど、まぁここ数年のことから思えば随分良くなってきた感じではあります。

お仕事の方も、毎年恒例となっている東京オートサロンのお手伝いも僕は今回参加しないことになりましたので、

久しぶりな感じで正月休みをフルに満喫できるかなと。

いつも休みの間に出展用の看板作ったり備品作ったりしないと間に合わない状態でしたが、それも今年は無さそうですし。

まぁオートサロン自体が一週遅めの開催というのも助かってますけども。


とりあえず2016年、我が家としてはマルコがやって来たということが一番の大きな変化でしたかね。

来年こそは僕自身が何かしら躍動できるような年として過ごせていけたらなぁと思います。

こんな感じで今年はなんとか1年を締め括るご挨拶ができました。

正月休みの間に、沢山お声をいただいているYoutubeの方の動画も録り貯める予定。

それでは皆様、良いお年を!



カテゴリ: 未分類

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Posted on 2016/12/31 Sat. 14:13    TB: 0    CM: 9




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