POPでRock!!

※まずはカテゴリより『はじめに』をお読みくださいませ

01« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.»03
 

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



カテゴリ: スポンサー広告

[edit]

Posted on --/--/-- --. --:--    TB: --    CM: --

休暇 

すっかり外の空気は春な感じですな~。

僕は重度の花粉症なので、春は一番嫌いな季節ですが…。


昨日、とりあえず出勤して辞める旨を伝えたところ

案の定、1日掛けて大説得大会。

まぁ説得してきたのは周りのスタッフで、

社長は我関せずな感じだったのが気に入らないところ

ではありましたが、とりあえずラストもう1回、

社畜を続けることになりました。

もうホント、これが最後だからな…。


てな感じで、今日は休みにしました。

ていうか 休みになりました。

時間がある今のウチに 今まで停滞していた

友人のオリジナル製作の作業をしますかね。

ネット配信が開始された俺妹も観なければ。
スポンサーサイト



カテゴリ: 未分類

[edit]

Posted on 2011/02/25 Fri. 13:56    TB: 0    CM: 6

決断 



今日、とうとう上司(社長)とモメた。

モメた…というか、今の仕事の環境について

相談をしてみたのだが、相談の”そ”の字にもならんくらい

全く話しにならんかった。

相談にならんことは今に始まったことじゃないし、解かってたことだけどね。


そもそも考え方が全く違ったし、とにかく威圧して

上から押さえつけてくるだけで、こっちの話しを

聞き入れる気が全く微塵も感じられず…。

こんな所で働いている意味があるのか。

ということで、今の仕事を辞めようと思う。

このまま続けていたら自殺してしまいそうなので。

明日、辞める旨の書類を提出します。


これからこのブログが頻繁に更新されたら

「コイツ仕事を辞めたな…」と思ってくださいww

なんかエエ仕事ないかなぁ~っと(´3`)カチャカチャ



カテゴリ: 未分類

[edit]

Posted on 2011/02/23 Wed. 22:56    TB: 0    CM: 10

スケール その5 

さぁ皆さん、今回でスケールのお話しは

これで最後になります。

あとは各自でスケール本を手に取り、

僕が大雑把に説明したことの より詳細を理解し、

ここでは説明もしきれていない部分も知ることで、

更に「なるほど!」と、奥の深~いスケールの道に

入り込んでしまうことでしょうw


大丈夫、ここで書いたことを理解出来たのであれば

大抵のスケール本、理論書を読んでも理解することが

出来るようになっているハズです。

勇気を振り絞って楽器屋さんの書籍のコーナーへ

突入してみましょう!


で、ここでちょっと補足。

スケール本と言っても、限りなく種類がありますし

「どんなのを選べばイイの?」と思ってしまうでしょう。

そこで、スケール本選びの注意点をいくつか。


1. 後々 置き換えて理解しやすいモノを!

今回僕が紹介したように、Aマイナー、Cメジャーを

基準に全てのスケール、理論が説明されているものを

チョイスするようにしましょう。

不親切なスケール本というのは、なぜかKeyがバラバラで

スケールが紹介されていたりします。

そうなると、「このスケールはBマイナーの形、

このスケールはGメジャーの形」とか、スケールによって

覚え方も変わってしまい、後々になって頭の中が

こんがらがってしまう事になります。

あくまでも基準音、トニックは僕が説明したように

「ラ」もしくは「ド」で紹介されているモノを選びましょう。

とにかく基準が統一されているモノを。


2. 全て載っているか!

スケールは指板上にいくつかのポジションが

あると説明したように、全てのスケールの

全ポジションが紹介されているモノを選ぶこと。

こういう風な感じで。

110202.jpg
※書籍ですので、中身は伏せています。

これは、ここで紹介したドレミファソラシド

(ナチュラルマイナースケール)の全ての

ボックスポジションが書かれています。


不親切、入門用のスケール本にありがちなのが

僕が説明してきたような、ボックスポジションを

1つしか紹介していない書き方をされているモノがあります。

1つのボックスポジションと音階だけが書かれていて、

「あとは自分でポジションを探してね」と言わんばかりに

全くの不親切な入門用スケール本というのが

結構ありますので、ご注意を。

ちゃんとしたスケールブックなら大抵は大丈夫なのですが…。

僕はとりあえず取っ付き易くする為にボックスポジションの

1つだけを紹介するようにしました。

いきなり全ポジションを紹介しても理解し辛かったと思うので。


3. 入門者に易しいモノを!

これはオマケ的な部分でいいのですが、

スケールというのはとても沢山の種類があります。

中には、あるコードの時にしか使えないモノなど。

そういった用途まで説明されているモノは

とても良心的な良い本だと思います。

ダラダラとスケールだけを紹介されている本よりも

「このスケールはこういうコード進行で、

このコードの時に使うとこんな響きになって効果的」


みたいな感じで説明までされていると最高です。


と、僕が思うに、スケール本選びに重要な内容は

この3つ(特に最初の2つは絶対)ですね。

パッと読んでみただけで判断出来なかったら

店員さんに聞いてオススメのモノを教えて貰いましょう!

店員さんのババを引かないようにだけ注意してww


あと、スケール本を買った(持ってる)はイイものの、

何から覚えたらいいのかサッパリ…という方の為に。

まず、入門者が覚えるべきスケールは3つ!

1. メジャースケール

2. ペンタトニックスケール

3. ハーモニックマイナースケール


とりあえずこの3つだけは確実に覚えましょう!

この世に出回っている音楽の殆どは、

この3つのスケールで成り立っていると言っても

過言ではありません。

言ってみれば、この3つのスケールさえ知っていれば、

どんな音楽でもアドリブ、セッションが可能であると言えます。


そして、殆どのスケールも、この3つのスケールを

理解していれば、基準にして覚えやすくなるので、

この3つを覚えることは必要不可欠なのです。

気合を入れて、この3つのスケールの全ポジションだけ

とにかく覚えましょう。


と、こんな感じでスケール・アドリブについて

大雑把ですが長々と解説してきましたが

どうだったでしょうか?

ギター初心者の方には退屈な内容だったと思います。

ごめんなさいm(_ _)m

でも、これを読んで「自分もスケールを知ろう!」と

思ってくれた方が居たら、本当に嬉しく思います。

アドリブ合戦ギターバトルプレイを目指して、

これからも日々の練習、頑張ってください!

基礎理論、基礎知識は身に付いたかな?

以上を持ちまして、スケールのお話しは終了です~。



カテゴリ: スケール

[edit]

Posted on 2011/02/18 Fri. 16:57    TB: 0    CM: 11

スケール その4 

さぁ、いよいよアドリブへの道も終盤です。

タイトル変わっとるがな!という突っ込みはなしでw

今回は少し応用編です。

前回「AマイナーKey、もしくはCメジャーKeyの曲上ならば

このポジション内なら、どこでどう弾いても音が合う」

という説明をしました。

AマイナーとCメジャーのKeyの曲というのは

♯も♭もないドレミファソラシドの音階で成り立っているので、

ドレミファソラシドを弾いていれば音が合う、ということでした。


では、違うKeyの曲でアドリブをするにはどうか。

例えばEマイナーKeyの曲。

EマイナーKeyというのはファが♯しているKeyです。

ミ ファ# ソ ラ シ ド レ という音階。

※Aマイナーは ラ シ ド レ ミ ファ ソ

五線譜の楽譜で確認すると、♯が1つだけ付いている

という曲がEマイナー、GメジャーのKeyとなります。

※Keyの関係性については、ここでは説明しません。
  各自でスケール本、理論書にて確認してネ。



この場合、鍵盤楽器ならファだけを黒鍵で弾く、

つまり、ファの音だけを♯させた運指で1からフォームを

覚えていかなければなりません。

コード(和音)を弾くにしても何にしても。

もう、Keyが1つ変わるだけで何通りのフォームを

覚えないかんのじゃ…となるのですが、

ここがギターという楽器の素晴らしいところ。

それは、スケールのポジションをズラすだけでイイのです。


ということで、こちら。

suke-ru4.jpg

前回、Aマイナーのトニックは「ラ」と説明しました。

今回はEマイナーですので、トニックは「ミ」です。

ドレミファソラシ=C D E F G A B

これです、OKかな?

で、この図のスケール(ポジション)ですが、前回と同じ形です。

前回はAマイナーの説明だったので、トニックが「ラ」の位置、

6弦の5フレットでしたが、今回はEマイナーということで

トニックが「ミ」になるので、6弦の12フレットから

始まるということになります。

トニックを「ラ」の位置から「ミ」に移動させただけです。

これで、このポジションを弾くだけで、

EマイナーKeyの曲のアドリブを弾くことが出来るのです。


ギターでのアドリブの理屈がちょっと解かってきたかな?

要は、今まで説明してきたAマイナー、CメジャーKeyの

元となっているドレミファソラシドのポジションというのが

指板上には5~6個存在します。

その5~6個のポジションを覚えるだけで、

ギターという楽器は全てのKeyの曲に対応できるのです。

全く同じ形のポジションを、Keyが変われば

そのKeyのトニックの音までポジションをズラすだけ。

これだけなんですよ。

例えば、BマイナーのKeyなら6弦7フレットから。

F#マイナーのKeyなら6弦2フレットから、という風に。


で、Cメジャーの時にトニックだった「ド」の位置が

その各Keyのメジャーのトニックの位置にもなる、

ということです。


補足ですが、これで見えてくるのが「Key」と

「コード」と「スケール」の関係性です。

楽譜も無く、何の情報もない中で、曲のKeyや

コードを知りたければ、スケールで合う音(音階)を探します。

音の合うスケールが解かれば、Keyが解かります。

Keyが解かれば、理論上 使うコードも決まってきますので、

コードも解かります。

というように、ちょっと数学的な感じですが、

Key、コード、スケールのどれか1つでも解かれば、

その曲の情報がどんどん解かってきます。

時間、速さ、距離の法則と同じです。

こうやっていくと…耳コピやアレンジが容易になる、

ということが想像付くと思います。

だって、Keyによって使える音は決まってるのだから。


とまぁ、こんな感じでアドリブの理論と

スケールの重要性が少しは解かってきたでしょうか?

これで基礎知識、基礎理論は終了です。


それでは次回、入門者がアドリブプレイをするには

何の、どのスケールを覚えればいいのか??

という辺りを説明していきたいと思います。

恐らく次でスケールのお話しは最終になり、そして…

あとは皆さんが各自でスケール本を手に取り、

ポジションを覚えた時点で、自由にアドリブが

出来るようになるハズです!!



カテゴリ: スケール

[edit]

Posted on 2011/02/14 Mon. 22:58    TB: 0    CM: 6

スケール その3 

ではでは、スケールの話の続きを書いていきます。

ぶるわぁぁぁ。


前回のポジション、ちゃんと覚えられたかな?

覚えられた人は、念願のアドリブプレイまで

あと一歩です!

今回は そのアドリブをする為の基本知識と、

前回のポジションを使って初歩的な理論を学びましょ~。


では前回、とりあえずドレミファソラシドの

ポジションだけを紹介しました。

なので、どこが「ド」とか、どこが「ミ」とか

そこまでは解からなかったと思います。

密かに自分で調べて、あのポジションの音階を

覚えちゃった人、そんな人は優秀です。

でも残念なことにギターの場合…そして

とりあえず現状は全てのドレミファソラシドを

覚える必要はないのです。

覚えるべき音階の位置は「ラ」と「ド」の位置だけ。

この2つだけさえ覚えればイイのです。


こんな感じで、◎の位置が「ラ」です。

suke-ru2.jpg



こちらは◎の位置が「ド」です。

suke-ru3.jpg

どっちが「ラ」で、どっちが「ド」かだけを注意して

この「ラ」と「ド」の位置は確実に覚えましょう。


では、なぜ「ラ」と「ド」なのか。

それは曲におけるKey(キー)と関係してきます。

いわゆる♯も♭もないドレミファソラシドの

音階だけで成り立っている曲のKeyというのは

AマイナーKeyと、CメジャーKeyの2つになります。

AマイナーKeyの主音(トニックと言います)は「ラ」で、

CメジャーKeyの主音は「ド」になります。


なんで??と思った方。

中学校くらいの音楽の授業で習った、ドレミファソラシドの

アルファベット音階を覚えていますか?

ドレミファソラシ=C D E F G A B

これです。

そう、各Keyのトニックというのはこれで決まります。

このスケールの一連の話は、♯も♭もないドレミファソラシド、

つまり、AマイナーKeyとCメジャーKeyで説明していますので、

トニックは「ラ」と「ド」になります。

※マイナーKeyとメジャーKeyの関連性などについては

ここでは敢えて触れません。


アドリブプレイは、このトニックの音をベースにして

スケールを自在に使いプレイしていくのです。

ここまでがアドリブプレイに置ける基礎理論、

必要最低限な知識の部分です。


ここからは、実践的なことに入っていきます。

と…言いたいところですが、これ以上続けちゃうと

話がスゴく長くなっちゃうので、とりあえず今回は

アドリブについて触りだけ書いておきます。


アドリブとは曲のKeyとスケールで成り立っている

というのが 何となく理解出来たでしょうか?

「で、アドリブはどうやったら?」ということなんですが、

このポジションを覚えた人は…もうアドリブが出来ます!


AマイナーKey、もしくはCメジャーKeyの曲上ならば

このポジション内なら、どこでどう弾いても音が合うのです。


厳密に言うとコードの構成音とかの関係上、

不快に聴こえる音階というのも存在してくるのですが、

大雑把に言うと不協和音にはなりません。

マイナーKey、メジャーKeyのトニックの位置の

違いにだけ注意して、このポジション内の音を

好き勝手に弾いてみましょう。

弾いているウチにトニックの使い方も解かってきます。

どの音をどういう風に使うかは、あなたのセンス次第。


曲に合わせて弾いてみるという方の為に

エックスの曲で紹介しておきます。

CメジャーKey

・Endless Rain(ギターソロ除く)
・Tears(3:10辺りの転調後から)

AマイナーKey

・Sadistic Desire(PATAギターソロ除く)
・紅(ギターソロ除く)
・Rusty Nail(Cメロ~ギターソロ除く)

などなど。

最初から意のままに音を使うことは無理ですので

タブや曲の音とは関係無しに、自分の感覚のみで

このポジション内の音を自由に鳴らすということに

慣れていきましょう。


次回はアドリブの実践的な部分にもう少し

突っ込んだ話と、コード進行的なモノを解説して

いきたいと思います。



カテゴリ: スケール

[edit]

Posted on 2011/02/11 Fri. 14:48    TB: 0    CM: 16

ゲソ~ 

現在、原因不明の体調不良&神経からによる

下肢に激痛、痺れでダウン中。。。

明日にはコメントのお返事もしていけると思うので

更新は暫しのお待ちを~('A`)



カテゴリ: 未分類

[edit]

Posted on 2011/02/09 Wed. 22:03    TB: 0    CM: 10

お墓参り 

わ~た~し~のぉぉ~♪

…は、もうエエかww

110205.jpg

年末以来のお墓参りに行ってきました。

ウチのお墓がある場所は豪雪地帯なので、

あの年明けからの雪の所為で今年に入ってから

行けてませんでした。

正月に参りに行けなくてスマン。


で、さすがにもう現地の雪は大丈夫だろうということで

行ってきましたが、道路脇にはまだまだ雪が沢山。。。


でも今日は気温も暖かく、気持ち良かったです。

また寒くなるみたいなので、ちょうど良い時に行けたかな。



カテゴリ: 未分類

[edit]

Posted on 2011/02/05 Sat. 18:50    TB: 0    CM: 8

スケール その2 

さてさて、それでは「スケールとは何ぞや?」

ということを、ちょこっと僕なりに説明してみます。


一応ここでは、スケール入門の方を対象にしますので

手っ取り早く理解できるよう、とても大雑把に、

そして簡潔に解説していきます。

細かいところはスケール本や理論書を各自で

手に取って追求してくださいね。

この説明を読んで頂いた上で、今までそういうモノに

手を出せなかった人が「なるほど!」と思って

この手のモノを 手に取れるように背中を押せれば、

と思っておりますです。


ではでは、スケールとは。

スケールとは言ってみれば音階のことです。

ドレミファソラシド です。

皆さん、幼稚園や小学校で鍵盤ハーモニカとか

触りましたよね?

そしてその時、どこが"ド"とか鍵盤にシールを

貼ったりして一生懸命 覚えたりしたと思います。

それをギターでするだけなのです。

ただ、鍵盤楽器の場合そのまま単純に隣接して

ドレミファソラシドレミファソラシドレミ…

と並んでいるだけなので、簡単に覚えれたと思います。


ギターの場合はこれが6弦分ありますので、

1つ1つ何弦の何フレットが"ミ"で…とか、

そんなんやってられません。

究極、最終的には覚えてしまうのですが、

ただ闇雲に覚えようとしても時間が掛かります。

ギターの場合、ドレミファソラシドを覚えるには

一塊の形で覚えます。


まずはこちら。

suke-ru1.jpg

スケール本とか、軽くでも見たことがある人は

こんな形で書かれているモノを目にした事が

あると思います。

まずは、このタブ譜を見て弾いてみましょう。


どうですか?

「ドレミファソラシドや~」となったでしょうか?

このオセロみたいな図はこういう風に読みます。


これは鍵盤楽器で言うと、♯も♭もない

普通のドレミファソラシドのポジションです。

今、ポジションと言いましたが、そうなんです。

ギターって、ドレミファソラシドをこういう風な

"形"で覚えていくのです。

この図の様な6弦から1弦に掛けて1つの塊になっている

ポジション(形)のことを ボックスポジションと言います。


この図は5フレットから8フレットまでの

1つのポジションですが、これが3フレットから

オクターブ上の15フレット辺りまで、

それぞれ違う"形"でポジションが存在します。

スケールの内容によって数は変わってきますが、

指板上には大体 5個~6個のポジションがあります。

それらはスケール本などで載っていますので

各自で他のポジションは調べてくださいね。

そしてその5個~6個のポジションを覚えるだけで

なんと…勝手にギターのドレミファソラシドを

覚えたことになるのです。

これがギターの世界で言われるスケールというモノです。


で、とりあえず今は この"ポジション"を弾いただけなので、

どこが"ド"とかはまだ解かっていないと思います。

次回は、このポジションを使ってドレミファソラシドの

覚え方、必要なこと、意味などを解説していきます。


今回は、まずは紹介したこのポジション(形)を

6弦から1弦まで行って、今度は1弦から6弦まで戻り

これを繰り返し弾いて覚えてみましょう。

この時、練習の際にはタブ譜に頼るのではなく、

極力この"形"を意識して覚えるようにしましょう。

指板をパッと見ただけで、このオセロ図の形が

浮かんで見えるくらいシッカリと"形"で覚えましょう。

雰囲気的にはコードを覚える時のような感じです。


巧く弾く必要はありません。

形を覚えることが目的なので、ゆっくりで構いません。

とにかく反復して弾きまくり、覚えましょう。



カテゴリ: スケール

[edit]

Posted on 2011/02/02 Wed. 14:30    TB: 0    CM: 14




プロフィール

最新記事

カテゴリ

全記事表示リンク

検索フォーム

メールフォーム

リンク

QRコード

にほんブログ村












上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。